スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
来た・見た・帰ったNHK杯 2009

1泊2日で金・土と長野にNHK杯を見に行ってました。
女子は愛しのアシュリーが滑り終わったらすぐに席を立ち、得点を待つ間に
出口へ移動、結果を見たらすぐにドアオープン、バスまで走り、20時59分の
あさまに乗って家に着いたのは午前零時ごろ。
ホント、来た・見た・帰ったなNHK杯でありました。

印象に残ったのは、まずペア!
パン・トンが本当に素晴らしかった。今大会で一番感動した選手。
ゆうこちゃんとこも、アクシデントにも負けず強かった。
年の差ペアにも楽しませてもらいましたし(笑)

女子は日本勢は残念でしたが、レオノワよかったです。
特に好きではないけど、あのはつらつとした雰囲気が
盛り上がった男子の後に見るにはけだるかった女子の試合の空気を
変えてくれましたね。ノリノリで滑ってくれたことも見ていて気持ちよかった。
アシュリーはフリーではミスが続いたのが残念だったけど、ショートは
今季見た女子の中で一番のお気に入り。ライブでいい演技が見れて
よかった(^^) 女子の中で今とってもお気に入りなのが、アシュリー、
コストナー、ヨナ・キムの3人。今季まだヨナとカロリーナの演技は
見れてないけど。

で、男子。
男子で一番印象に残ったのは観客との一体感(特にジュベールへの大声援)。
4回転を決めたジュベールに対しての連日のスタオべは、こんなにも
たくさんのファンが4回転を見たいと思ってるんだと感じられて嬉しかったし、
地元の大人気選手がいてもフェアに拍手を送る観客の存在は、選手にとっても、
特に今のご時世、果敢に4回転を跳ぶ選手には励みになるのではないかなーと
思ったのでした。(エマも日本の観客はフェアで大好きと今でも言ってます)

大ちゃんに関しては、スイッチの入った、キレキレの滑りが見れたのが嬉しかったし、
10月初めにテレビやネットで見たより格段によくなっているのがわかって
ミスはポロポロでたけど、確実にステップアップしていたのと、後半スタミナの
問題もまだ残ってるとは思うけど、それでも4回転を含めてすべてのジャンプを
ポップせず果敢に攻めていったし、間違いなく今後につながる試合内容だったと
思うので、見れて本当によかったです。
こざっぱりした髪型(パイナップルって呼んでるって?)とオヒゲがなかったのが、
個人的には超がつくほど嬉しかったかな!

SPの衣装は個人的にはあんまり、でしたが、気が済むまでいろいろ試して
ベストなものを見つけて最高の舞台でめっちゃ納得の1枚を身につけてほしいな ♪
(大ちゃん納得の1枚が、若干趣味が違う私も好きになれる1枚でありますように)
オフアイスでファッションに気を使って出がけに先生を困らせるほどの人ですもん、
そのこだわりのセンスをオンアイスでも見せてほしいっす。 
でも氷に出ていく前は鏡の前に30分も居座らないでくださいましネ(^ー^)

| Competition | 20:51 | comments(5) | - | pookmark |
あなたはどうする?<エマニュエル

(26日朝9時ごろ大幅に追加・訂正しました)


プルシェンコに続いて、ランビエールも正式に復帰を発表。
いまだ態度を保留中のエマニュエルさんはどうかというと。。。

まだまだまだまだ、頑なに保留中(^^;)。 


今回の旅の目的の一つに、競技から引退するのか見極めたい、
というのがありましたが、結果から言うと、さすがスロー・スターター、
この期に及んで<未定>です。


個人的な希望としては、もしエマの中に競技に戻るという考えがまだ少しでも
残っているなら戻ってほしい、というのはありますが、エマの性格を考えると、
説得するのは絶対に無理。そこで、エマの本心を引き出そうという作戦(?)をたて、
この数カ月の間、何度か足を運び、機会を伺ってきました。 まるで根競べ?(笑)


去年の11月に行ったのはどういう状況にいるのか見極めるためでありました。 
で、ドツボにはまり、2月は大怪我を負って帰国したエマに会うことになり、
4月は元気一杯なのはいいけど、予告もなく友達を連れてこられてスケートの話を
切り出すきっかけを作れず、5月は会い損ねた、とまぁ、散々なはずしっぷりを
経験してきて、でもそのおかげで今回満を持して、、、に近い状態で話に臨めた、と
自分では思ってます。結果は未定のままではありますが、ともかく、エマの状態を
かなり把握できたのは収穫でした。


続きを読む >>
| Competition | 09:21 | comments(0) | - | pookmark |
Vancouver will host 4CC in 2009
2010年のオリンピック開催地で、エマのホームタウンでもある
バンクーバーで、2009年の4大陸選手権が開催されるようです。
(ISUのスケジュールページより)

Emanuel home town Vancouver will host 4CC in 2009
per ISU event scehdule page.

http://www.isu.org/vsite/vnavsite/page/directory/0,10853,4844-182501-199719-nav-list,00.html

オリンピック前に何か大きな試合をバンクーバーでやるだろうなぁとは
思っていましたが、4大陸ですか。個人的にはそろそろGPFがカナダに
回るかな?と思っていたのですが、より多くの選手が出場する試合が、
過ごしやすいバンクーバー開催で、選手にとっても嬉しいのでは(^^)
きっとこれオリンピック会場でやるんですよね〜。いいなぁ、行きたいなぁ。


| Competition | 22:50 | comments(0) | - | pookmark |
ナショナル出場枠確定
エマ、予選なしで国内選出場のシード権確定のニュースが
カナダのスケ連のサイトに上がってます。

国内選出場権の条件は、今季のGPSに1つでもアサインされているか、
昨年の国内選で3位に入っていることで、男子の例が引き合いに出されていて、
エマニュエルはGPSの派遣はないけれど、去年のナショナルで3位に入って
いるので2008年の国内選には出れるとのこと。

http://www.skatecanada.ca/en/news_views/news/2007_2008/07_jul25.cfm

男子の例のところ。

a total of six Canadian men (Jeff Buttle, Chris Mabee, Shawn Sawyer, Patrick Chan, Vaughn Chipeur and Kevin Reynolds) have received at least one ISU Grand Prix assignment this season. They will all receive an automatic bye to compete in the BMO Canadian Figure Skating Championships. Although Emanuel Sandhu won’t compete on this season’s ISU Grand Prix circuit, he will still receive a bye to compete at the national championships based on his third-place performance at last year’s national championships.

国内選出場権って訳してますけど原文では、an automatic bye to compete。
こういう表現面白いなーって思います。

が。予選免除はいいことなんでしょうけど、
要するに、今季のエマ、ワールド出場への道のりは一発勝負ってこと たらーっ
今までさんざんGPSなどで、それまでの練習不足などを露呈しても
そこで立て直して(or 立て直しきれずとも;;)国内選に臨んで
これまではなんとかワールドに持ち込んでこれたけど、今季は
調整失敗してもそれがわかるのは国内選終わってから、と。
ま、どう転ぶかわかりませんが、長い目で見ることにしましょう。。。 
ってすでに覚悟を決めたと表明してるようなもんだな、私ってば 撃沈 

最近エマ、ちょっとマメにマイスペにログインしてますね。
アーティストページの方、友人からのコメントが新しく承認&掲載されてました。 
きっとスケート用の方は、コメントもメッセージも溜め込んでいて、とりあえず、
ボリュームの少ないアーティストページの方から片付けているんじゃないかと
想像してるんですが、いつになったらスケートページ(?)の方の
マイスペ、catch upできるでしょう?(笑) 
そしていったいいつになったらブログ更新してくれるんだか。ニョロ
(いい加減、ブログ更新の催促するのも飽きちゃいました〜)

んで、ココから先はちょっと(?)たわごと・モードかも。。
続きを読む >>
| Competition | 01:01 | comments(2) | - | pookmark |
とりいそぎ。
来シーズンのGPSアサインが出ましたが、
数日前のウワサ通り、エマはアサインなしでした。
これにはいろんな意味(&原因)があるとは想像できますが
この状況で、個人的な憶測をここに書くのはどうかと思うので
とりあえず、今日はアサインを貼るだけということでご了承を。

ISU GPS assignment published and there is NO name
of Emanuel on it.

以下、私の個人的な、ウダウダ話。
続きを読む >>
| Competition | 00:08 | comments(0) | - | pookmark |
動画@youtube
もうご存知の方もいらっしゃると思いますが、
Youtubeにワールドの動画があがってました。
ヨーロッパでの放送分ですね。
私はJ−スカイなどには加入してないのでありがたかったです。

ショート
http://www.youtube.com/watch?v=785hP5nIIDo

フリー
http://www.youtube.com/watch?v=jIRo-hTpL78

あぁ、どこかに、あの素晴らしかったフリーのウォームアップ、
あがらないかなぁ、あがらないよねぇ。。。(;;)
| Competition | 00:21 | comments(1) | - | pookmark |
男子 試合結果
Free skate marks:

Daisuke TAKAHASHI JPN 163.44 86.52 76.92 7.93 7.32 7.75 7.64 7.82 0.00 #23
2 Stephane LAMBIEL SUI 160.65 82.49 78.16 7.86 7.61 7.89 7.79 7.93 0.00 #21
3 Brian JOUBERT FRA 157.21 80.57 76.64 7.86 7.39 7.75 7.64 7.68 0.00 #22
4 Tomas VERNER CZE 155.80 84.30 72.50 7.36 6.93 7.36 7.21 7.39 1.00 #18
5 Evan LYSACEK USA 148.69 77.05 71.64 7.29 6.96 7.14 7.14 7.29 0.00 #19
6 Nobunari ODA JPN 142.77 74.63 68.14 7.07 6.57 6.82 6.75 6.86 0.00 #12
7 Kristoffer BERNTSSON SWE 140.20 75.36 64.84 6.57 6.14 6.64 6.46 6.61 0.00 #8
8 Jeffrey BUTTLE CAN 135.06 63.86 73.20 7.46 7.14 7.25 7.39 7.36 2.00 #24
9 Stefan LINDEMANN GER 133.38 68.62 64.76 6.75 6.25 6.46 6.46 6.46 0.00 #9
10 Johnny WEIR USA 132.71 60.97 71.74 7.36 6.93 7.11 7.18 7.29 0.00 #20
11 Alban PREAUBERT FRA 132.54 68.32 65.22 6.61 6.25 6.57 6.54 6.64 1.00 #16
12 Sergei DAVYDOV BLR 132.33 68.69 63.64 6.68 6.14 6.32 6.32 6.36 0.00 #13
13 Ryan BRADLEY USA 126.02 67.02 60.00 6.14 5.71 6.11 5.93 6.11 1.00 #1
14 Christopher MABEE CAN 124.05 59.09 65.96 6.79 6.36 6.54 6.68 6.61 1.00 #17
15 Yannick PONSERO FRA 123.87 60.95 63.92 6.57 6.14 6.36 6.43 6.46 1.00 #14
16 Emanuel SANDHU CAN 119.17 56.23 64.94 6.71 6.29 6.43 6.54 6.50 2.00 #15
17 Karel ZELENKA ITA 116.29 57.43 58.86 6.04 5.68 5.93 5.82 5.96 0.00 #10
18 Andrei LUTAI RUS 116.09 56.97 59.12 6.18 5.64 5.96 5.89 5.89 0.00 #6
19 Sergei VORONOV RUS 116.07 59.57 56.50 5.93 5.46 5.61 5.61 5.64 0.00 #3
20 Jamal OTHMAN SUI 114.68 56.42 59.26 6.21 5.68 5.82 5.96 5.96 1.00 #11
21 Gregor URBAS SLO 114.46 59.94 54.52 5.75 5.29 5.36 5.43 5.43 0.00 #4
22 Igor MACYPURA SVK 113.69 64.19 50.50 5.39 4.75 5.07 5.04 5.00 1.00 #5
23 Anton KOVALEVSKI UKR 107.66 53.52 54.14 5.68 5.11 5.43 5.39 5.46 0.00 #2
24 Jialiang WU CHN 102.40 54.48 50.92 5.46 4.86 5.07 5.07 5.00 3.00 #7

Result:

1 Brian JOUBERT FRA 240.85 1 3
2 Daisuke TAKAHASHI JPN 237.95 3 1
3 Stephane LAMBIEL SUI 233.35 6 2
4 Tomas VERNER CZE 226.25 9 4
5 Evan LYSACEK USA 222.18 5 5
6 Jeffrey BUTTLE CAN 214.96 2 8
7 Nobunari ODA JPN 209.94 14 6
8 Johnny WEIR USA 206.97 4 10
9 Kristoffer BERNTSSON SWE 206.29 15 7
10 Sergei DAVYDOV BLR 203.05 8 12
11 Alban PREAUBERT FRA 202.60 10 11
12 Stefan LINDEMANN GER 198.78 16 9
13 Christopher MABEE CAN 195.38 7 14
14 Yannick PONSERO FRA 192.63 12 15
15 Ryan BRADLEY USA 188.90 19 13
16 Emanuel SANDHU CAN 188.59 11 16
17 Karel ZELENKA ITA 180.10 17 17
18 Jamal OTHMAN SUI 178.39 18 20
19 Sergei VORONOV RUS 176.57 22 19
20 Andrei LUTAI RUS 175.46 24 18
21 Igor MACYPURA SVK 174.94 21 22
22 Gregor URBAS SLO 174.39 23 21
23 Jialiang WU CHN 170.10 13 24
24 Anton KOVALEVSKI UKR 169.27 20 23
25 Ari-Pekka NURMENKARI FIN FNR 25
26 Ming XU CHN FNR 26
27 Alper UCAR TUR FNR 27
28 Sean CARLOW AUS FNR 28
29 Christian RAUCHBAUER AUT FNR 29
30 Trifun ZIVANOVIC SRB FNR 30
31 Naiden BORICHEV BUL FNR 31
32 Sergei KOTOV ISR FNR 32
33 Przemyslaw DOMANSKI POL FNR 33
34 Dong-Whun LEE KOR FNR 34
35 Javier FERNANDEZ ESP FNR 35
36 Luis HERNANDEZ MEX FNR 36
37 Justin PIETERSEN RSA FNR 37
38 Boris MARTINEC CRO FNR 38
39 Zeus ISSARIOTIS GRE FNR 39
40 Edward Ka-Yin CHOW HKG FNR 40
41 Zoltan KELEMEN ROU FNR 41
42 Joel WATSON NZL FNR 42

続きを読む >>
| Competition | 10:06 | comments(2) | - | pookmark |
フリー滑走順
starting order for Free skate

1 Ryan BRADLEY USA 19 62.88
2 Anton KOVALEVSKI UKR 20 61.61
3 Sergei VORONOV RUS 22 60.50
4 Gregor URBAS SLO 23 59.93
5 Igor MACYPURA SVK 21 61.25
6 Andrei LUTAI RUS 24 59.37
Warm-Up Group 2
7 Jialiang WU CHN 13 67.70
8 Kristoffer BERNTSSON SWE 15 66.09
9 Stefan LINDEMANN GER 16 65.40
10 Karel ZELENKA ITA 17 63.81
11 Jamal OTHMAN SUI 18 63.71
12 Nobunari ODA JPN 14 67.17
Warm-Up Group 3
13 Sergei DAVYDOV BLR 8 70.72
14 Yannick PONSERO FRA 12 68.76
15 Emanuel SANDHU CAN 11 69.42
16 Alban PREAUBERT FRA 10 70.06
17 Christopher MABEE CAN 7 71.33
18 Tomas VERNER CZE 9 70.45
Warm-Up Group 4
19 Evan LYSACEK USA 5 73.49
20 Johnny WEIR USA 4 74.26
21 Stephane LAMBIEL SUI 6 72.70
22 Brian JOUBERT FRA 1 83.64
23 Daisuke TAKAHASHI JPN 3 74.51
24 Jeffrey BUTTLE CAN 2 79.90
| Competition | 01:43 | comments(8) | - | pookmark |
今日のエマ。
3F-3T、3A転倒、3ルッツ着少し氷乱れ。
音楽に微妙に合ってない、スピードがない。11位。

SP後のジョアンの話。

昨日までの練習では10点満点として、8−9点のレベルを
常にキープしていた、というエマ。

今日の練習(非公開)は、2点のレベル、ウォームアップは1点
とのこと。 じゃあ本番は? ウォームアップが1点のわりには
マシだったから、6点。 だそうです。

昼間に会ったときは、機嫌はよかったのですが、ちょっと
変だな、、、と思う面もあって。 
ほんっと、機嫌と出来がリンクしない人です、、、。

ウォームアップでああだったから、ファンとしてはどう声援を
送っていいか、わかんなかったと思うよ。。。とジョアンに
話したら、ファンの人たちの応援には本当に助けられている、
見てくれている人がいるといないじゃ全然違うと言っておられました。

明日の公式練習は、メインリンクなので、観客から何かパワーを
得ることができればいいんですけどねぇ。
| Competition | 01:06 | comments(0) | - | pookmark |
練習は見てないけど。
20日の男子の練習は非公開だったので、見てないですが、
ジョアン先生を待っている間、エマに遭遇してしまったので
少しご挨拶をばしました。

このときも大変ご機嫌麗しく、練習の前にジョギングに行く
ところだとのこと。ナニしてんの?と聞かれたので
「あそこにいるジョアンを待ってるの」と言ったら、エマも
ボクも♪と、一緒にジョアンをしばし待つことに。
「ねえ、ジョアンはあそこでナニしてるの?」
「たぶんパスの申請じゃない?昨日Mが来たから」
「そっか。」  で、しばし昨日の原宿話を聞く。
楽しかったようで何よりだ。

ジョアンと用事をすませて、エマにメッセージを伝えることを
思い出して、からかい半分伝える。
意外な人からのスペシャル・メッセージにエマも大喜び。

ニコニコと足取りも軽く、ジョギングにお出かけ。(^^) 
黒のパーカーが可愛らしく。エマ、黒が似合うなぁ、と。
もっと黒い服も着てくれたらいいのにな。

エマがやってくるまで、ジョアン先生と、お話。
とりあえずエマは東京でとても気分よくスケートをしてて
オフとうまくバランスが取れているとのこと。
適度にリラックスして、適度に集中して。
ファンの人たちからの注目や掛け声、バナーも
とっても好きで、励みになっているとのこと。
イイ感じ継続中。

優勝したカップオブチャイナのときは<仕事人モード>
だったけど、ちょっと肩肘を張ったような部分は感じた。
自分で自分にハッパをかけているというか。

でも今回はそういう気負いみたいなものを感じない。
最終滑走になってしまったようだけど、
ま、あんまり気にせず、気分よく滑ってくださいまし〜。
| Competition | 02:22 | comments(2) | - | pookmark |

CALENDAR

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

SPONSORED LINKS

SELECTED ENTRIES

CATEGORIES

ARCHIVES

RECENT COMMENT

Time in Vancouver

Weater in Van

Weather in Tokyo

Books DVDs CDs

 ** 編集中 ** 

MOBILE

qrcode

LINKS

PROFILE

SEARCH